夕闇 時が流れて
強く君を抱きしめた
沈んでく太陽が
二人の顔を照らす
鮮やかに ラララ
映し出す
服を脱ぎ捨てて
裸で踊りあかそう
二人きりでずっと
月明りの肌
きれいでなやましくて
愛し合おうずっと
二人の夜
過ぎてく季節数えて
おぼろげにつぶやいた
浜の声波の音
聴きながら口ずさむ
鮮やかに ラララ
溶けてく
水の上すべる
このままここにいよう
二人きりでずっと
二人駈けていく
砂浜波の調べ
愛し合おうずっと
二人の夜
肌に付いた砂
右手ではらう仕草
少し僕の目を気にしながら
服を脱ぎ捨てて
裸で踊りあかそう
二人きりでずっと
月明りの肌
きれいでなやましくて
愛し合おうずっと
二人の夜
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何もしないままで そっと時は過ぎて気付いたら月日がただ 流れ先も見えないそっと胸を叩く風が やけにせつないこの季節に懐かしい歌をいまさら 繰り返しなぞるばかりカ
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クラクラめまいを起こすほどきれいな青の地平線陽炎と砂ぼこりのすき間熱を持った風が駆けていくのさ休まず照りつける太陽日差しの透き通るスロープ目の前に広がるこの全て
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居心地いいよな 愛などないよ思い続けてる たとえ逢えない時も夜は長く 僕らを優しく包み込む僕の心 月に映し 君のもとへ届けるのさBABY BABY NOW 僕ら
いとおしい季節が今通りすぎるずぶぬれの身体をもっと冷たくさせる 君が遠くなる疑う言葉さえ愛しく思えたおさない時期がなつかしくかきむしられる 二人の笑顔愛はいつで
ほら開いて さぐるほどに あふれてくる新しい刺激を 望むことが 間違いの始まりつかんだ物 いとも簡単につぶれた苦痛と共につきまとう 絶望から何も生まれない上にな
街から街道から道夏から夏瞳と瞳つながっていく…